ヘッダー写真

最新記事一覧

2019年度カナダ ワーキングホリデービ...

2019年6月18日
カナダ時間の毎週金曜日に発表されるカナダ ワーキングホリデービザ最新情報。 6月15日(土)(カナダ時間6月14日(金))に更新されました。 最新情報は以下の通りです。 2019年定員数: 6,500名 最初の抽選日: 2019年1月7日 抽選の当選人数(累計): 5810名(前回6月7日(金) 5644名) ビザ定員残数: 2046名...
≫続きを読む

バンクーバーの台所、グランビルアイ...

2019年6月14日
バンクーバーには「バンクーバーの台所」と呼ばれる場所があります。 それが、Granville Island(グランビルアイランド) 世界的に有名というわけではないので、初めて聞く方も多いかもしれません。ただ、バンクーバーを一度でも訪れた方なら誰でも知っているであろう、超人気スポットです。 僕もふと思い立ってふらーっと歩いて行った...
≫続きを読む

オーストラリア発祥の原点「シドニー...

2019年6月13日
オーストラリア最大の都市シドニー シドニーで有名な観光名所と言えば?オペラハウス、そしてシドニーハーバーブリッジ この辺は写真とかテレビとかで観た事あるって方多いと思いますが、この2つの名所があるのが「サーキュラキー」というエリアになります このサーキュラーキーの西側にはオーストラリア発祥の地と言われる「ロッ...
≫続きを読む

2019年度カナダ ワーキングホリデービ...

2019年6月11日
カナダ時間の毎週金曜日に発表されるカナダ ワーキングホリデービザ最新情報。 6月8日(土)(カナダ時間6月7日(金))に更新されました。 最新情報は以下の通りです。 2019年定員数: 6,500名 最初の抽選日: 2019年1月7日 抽選の当選人数(累計): 5644名(前回5月31日(金) 5430名) ビザ定員残数: 2177名(...
≫続きを読む

英語学習のモチベーション維持にお勧...

2019年6月7日
「留学前に日本で英語を勉強しておくべき」 これは一度留学を経験したことがある人ならば余計に感じることだと思います。なぜなら、実際に現地に到着すると言葉がわからなくて困ることが多々あるからです。今留学中の皆さん、留学を経験したことのある皆さんは「もっとやっておけばこんなことにならなかっただろうに、、、」と一度は思ったこ...
≫続きを読む

2019年度カナダ ワーキングホリデービ...

2019年6月4日
カナダ時間の毎週金曜日に発表されるカナダ ワーキングホリデービザ最新情報。 6月1日(土)(カナダ時間5月31(金))に更新されました。 最新情報は以下の通りです。 2019年定員数: 6,500名 最初の抽選日: 2019年1月7日 抽選の当選人数(累計): 5430名(前回5月24日(金) 5251名) ビザ定員残数: 2341名(...
≫続きを読む

気がつけば6月になりました

2019年6月3日
6月になりました 今週末は札幌の初夏を告げる「よさこいソーラン祭り」ですので、札幌中心部が賑わう時期です 5月は1度もブログ更新してなかったって事に気が付きました。おかげさまで忙しい毎日が続いており、ブログの更新が後回し生活になっていました。 なので令和になってから初めてのブログ更新ってことになります。   ...
≫続きを読む

カナダにも漢字表記がある

2019年5月31日
カナダへの留学が決まった生徒さんの情報は、現地提携オフィスと共有します。 お申し込みをいただくと、ホームステイ手配だったり空港送迎の手配だったりを現地オフィスにお願いすることになるため、必ずメールでのやりとりが発生します。 僕が初めて現地オフィスの方に「●●さんですーお願いしますー」みたいなメールを送った時のこ...
≫続きを読む

2019年度カナダ ワーキングホリデービ...

2019年5月27日
カナダ時間の毎週金曜日に発表されるカナダ ワーキングホリデービザ最新情報。 5月25日(土)(カナダ時間5月24(金))に更新されました。 最新情報は以下の通りです。 2019年定員数: 6,500名 最初の抽選日: 2019年1月7日 抽選の当選人数(累計): 5251名(前回5月25日(金) 5009名) ビザ定員残数: 2482名(...
≫続きを読む

カナダの国旗の秘密

2019年5月24日
カナダの国旗の真ん中にあるこの模様。これがメイプルリーフ(カエデ)であることはまあまあ知られています。 カナダといえばメープルシロップ!というところがありますからね。 ところが皆様、この白い部分はなんなのか、なぜ赤なのかなどをご存知ですか?特にカナダにいらっしゃる方々! リソースは主にWikipediaですが細かく見...
≫続きを読む
≫次へ